新築するなら床のフロアコーティングは絶対おすすめ。森のしずくを6年使って一度も大きな傷なしで過ごせた理由
どうも、デラさんです🏠。
これから新築マイホームを建てる方に、一つだけ強くおすすめしたいことがあります。
床には、絶対にフロアコーティングをしてください。
我が家は一条工務店のi-smartⅡに入居する直前の2020年6月29日、フロアコーティング「森のしずく」(ナノピークス)を施工してもらいました。あれから6年。今回は、その実体験からおすすめする理由をまとめます。
🧃 水筒落下は日常茶飯事。でも大きな傷は一つもできていない

うちには子供が3人と猫が1匹います。正直、床への”攻撃”は毎日のようにあります。
水筒を落とす、おもちゃを投げる、椅子を引きずる、猫が走り回る……。子育て中のご家庭なら、想像がつくと思います。
それでも、6年経った今、床を修繕するほどの大きな傷は一つもできていません。
小さな引っかき傷や凹みはゼロではありませんが、「これは直さないと気になる」というレベルのダメージには、今のところ発展していないんです。
これは正直、コーティングをしていなかったら間違いなく違う結果になっていたと思います。日常的な衝撃を、床の表面でしっかり受け止めてくれているんだろうな、というのが6年住んでの実感です。
🏡 だからこそ、新築を建てるならフロアコーティングは絶対おすすめ

新築のフローリングは、引っ越した瞬間が一番きれいで、そこから先は基本的に劣化していくだけ、というのが普通です。
でも我が家のように子供やペットがいる家庭は、その”劣化”のスピードが圧倒的に早い。だからこそ、入居前のこのタイミングでフロアコーティングをしておく価値は大きいと感じています。
「贅沢品では」と思う方もいるかもしれませんが、6年間、床のことで一度もストレスを感じずに過ごせたことを考えると、我が家にとっては十分に価値のある投資でした。
💰 森のしずくは実績があり、30年間無償で修繕してくれる

数あるフロアコーティング業者の中でも、森のしずくをおすすめしたい一番の理由は、確かな実績があるうえに、30年間無償で修繕してくれるという保証の手厚さです。
実際、我が家も過去に一度、森のしずくに修繕をお願いしたことがあります。その仕上がりと技術力を見て、この保証が単なる”お飾り”ではないことを実感しました。
新築購入は何かとお金がかかるタイミングですが、この先30年、床の修繕費用を心配しなくていいというのは、長い目で見ると家計にもかなり助かるポイントだと思っています。
森のしずくについての詳しいメリット・デメリット・見積もり例は、以前まとめた完全解説記事もあわせてご覧ください。
🔗 【完全版】フロアコーティング『森のしずく』を解説!友人紹介割から使用状況等のお得情報満載です!
6年経った今の状態をより詳しく知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。
🔗 森のしずくを施工して6年目。傷は増えたけど、一度直してもらった技術力への安心感がすべてを変えた
🤝 紹介割を使えば、最初から少しお得に申し込める

これから森のしずくに申し込む予定がある方には、もう一つお伝えしておきたいことがあります。
森のしずくには紹介割引という制度があり、紹介を受けて申し込むと、見積もり金額から割引が適用されます(後から追加できない割引なので、見積もり依頼の時点で必ず伝える必要があります)。
紹介割引の仕組みや、他の割引との組み合わせ方については、以前くわしくまとめた記事があるので、そちらもぜひ参考にしてください。
🔗 【2026年最新版】森のしずくを一番安くする方法|紹介割引・全割引と注意点まとめ
もし「デラさんに紹介してもらいたい」という方がいれば、下記のお問い合わせページから、件名・本文に「森のしずく紹介希望」と一言添えてご連絡ください。
お名前はSNSアカウント名でも構いませんし、メールアドレスも普段使いのもので大丈夫です。どこのハウスメーカーで建てる予定か教えていただけると、今後のブログのネタとしても参考にさせていただいています。
✍️ まとめ:6年間ノーストレスで過ごせたのは、フロアコーティングのおかげ
新築を建てるなら、床のフロアコーティングは絶対にやったほうがいい。これが6年住んでみての結論です。
- 子供の水筒落下等の日常的な衝撃はあるが、修繕が必要な大きな傷は6年間一度もできていない
- だからこそ、入居前のタイミングでフロアコーティングをしておく価値は大きい
- 森のしずくは確かな実績があり、30年間無償で修繕してくれるので家計にもやさしい
- 申し込む際は紹介割引を使うと少しお得になる
これから新築を建てる方、フロアコーティングを迷っている方の参考になればうれしいです。
🎥 映像制作のお仕事のことは、noteでも発信しています → No.M’z映像制作所(note)
ではでは、また次の記事で〜👋




